<< 物々交換がはやってるみたいですね | main | テリーさんのラー油バーガーがまた発売 >>

スポンサーサイト

  • 2011.09.01 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


マイケルのペット、バブルスくんに人口声帯!?

 ペットはおもちゃじゃないんです。

マイケルが飼い始めた時は2歳、世間からおおいに
隔離されたあのネバーランドでは、マイケルの親友のような
存在であったチンパンジーのバブルス君、
ムーンウォークも覚え、マイケルの言うことを
よく理解していたため、彼はバブルス君の知能の高さを
常に自慢していたとか。

セレブの会話ではそろそろ株もかってみようかって思う。

やはりマイケルって、相当な変人だったのですね、
ペットに人工声帯を取り付けるなどという
奇抜な発想はなかなか出るものではありません。
そういえば、日本にも、ネコ語、イヌ語に
翻訳するおもちゃ(たしかタカラトミーから発売されていた)が
ありました。
わたしも、犬や猫としゃべることができたら楽しいだろうな〜
とは思いますが、実際話すことができたら、
意外と傷つくこと言われそうとかネガティブな
方向に思考がいってしまいます。


【イタすぎるセレブ達】故マイケル・ジャクソン、愛するペットにとんでもない手術を受けさせようと企んでいた。
http://netallica.yahoo.co.jp/news/131347

そこで、マイケルは、バブルスと話がしたい、と、
ある時、人工声帯を取りつける手術が可能かどうかを
真剣にお医者さんに尋ねたんですって!
獣医師からはもちろんストップがかかったとのこと、
当然ですよね。
人工声帯を取り付けたところでバブルス君が英語が
話せるとも思えず、何がしたいのかよくわからないのですが。

B型万歳!だけど、血液型なんてどうでもいいやー。

1987年にマイケルと一緒に来日もしたチンパンジーの
バブルス君について、姉で歌手のラトーヤ・ジャクソン
(54)の口から、興味深いエピソードが飛び出したそうです。

何がシアワセで何が有意義なのかよく考えてください。


スポンサーサイト

  • 2011.09.01 Thursday
  • -
  • 13:15
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク